代々木のインテリアデザインスクールの日々の出来事 - 2010/11

東京・渋谷/CADスクール・インテリアスクール・インテリアデザイナー・店舗デザイナー・ベクターワークスの学校




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2010年11月30日(Tue)▲ページの先頭へ
クリスマスイルミネーション part3


どんなに厳しい時代でも、どんなに悲しいできごとがあった年にも必ずクリスマスはやってきます。クリスマスが嫌いな人っていないと思います。

そんなクリスマスの幸せな気分を盛り上げてくれるのがクリスマスイルミネーション。。。。


続きまして第3弾は恵比寿ガーデンプレイス

夕暮れ時、遠くには東京タワーが見えます。








恵比寿ガーデン広場入口にも大きなツリーはありますが、やっぱり、恵比寿ガーデンプレイスのこの時期の風物詩は



バカラのシャンデリアです。。。。。



今年も恵比寿ガーデンプレイスはバカラ社のシャンデリアを展示してクリスマスイルミネーションを華やかにしてます。


いまは恵比寿ガーデンプレイスプレイス全体がクリスマスイルミネーション。。。







・。・゜゜・☆彡*:.。.:*・゜Xmas+.゜+.☆彡・゜・。・*:.。.:*・゜
.。+゚*[o・ω・]ノ*.。+゚*


綺麗です。。。


ことしもK&Y インテリアデザインスクールのブログでは、クリスマスイルミネーション部隊がいろいろなところに出かけてみなさんに素敵なクリスマスイルミネーションをお届けします。。。。。。。。

次回をお楽しみに+.☆彡・゜・。・*:.。.:*・゜


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クリスマスイルミネーション part2
どんなに厳しい時代でも、どんなに悲しいできごとがあった年にも必ずクリスマスはやってきます。クリスマスが嫌いな人っていないと思います。

そんなクリスマスの幸せな気分を盛り上げてくれるのがクリスマスイルミネーション。。。。

ことしもK&Y インテリアデザインスクールのブログでは、クリスマスイルミネーション部隊がいろいろなところに出かけてみなさんに素敵なクリスマスイルミネーションをお届けします。。。。。。。。





前回の東京ミッドタウンに続き、第二弾は・・・
ららぽーと横浜のクリスマスツリーです!!
今年は白でまとめたシンプルなものでした☆★☆

みなとみらいにも出かけたのですが、昼間で写真がとれませんでした(汗)
またみなとみらいに行ったら撮影してきます!!

帰りに近くのIKEAに立ち寄ったら、以前にインテリア情報サイトでもご紹介したクリスマスツリーが大量に外で販売されていました!!!


このツリーは生木なのですが、クリスマスの後、イケアストアに使用したモミの木を持っていくと、お買い物クーポンに変身するそうです。

詳しくはこちらから>>

またイルミネーション情報が入りましたら、随時更新しますので、お楽しみに!!




2010年11月27日(Sat)▲ページの先頭へ
ベクターワークスのすごさ!! (1)
15年前にK&Yインテリアデザインスクールの校長である矢野講師はベクターワークス(VectorWorks)に出会いました。



まだベクターワークス(VectorWorks)MiniCADと言われた時代です。

手書きの図面が得意でなかった矢野校長はいち早く、誰でも手早く美しく図面が描けるCADに注目して、CADスクールに通って技術をマスターしたそうです。

そのときはまだMiniCADを教えてくれるスクールはなく、習ったのはMiniCADではないらしいのですが、そのあと、このCADに出会って、ソフト一本で詳細図面からカラー3DCGまでができるこのソフトに惚れ込んだ矢野校長は、これからのインテリアはこのソフトが主流になると確信したそうです。

これがK&Yインテリアデザインスクールを創立したきっかけです。。





K&Yインテリアデザインスクールでは、ベクターワークス(VectorWorks)を教材として使っています。

K&Yインテリアデザインスクールのインテリアコースの授業は、プランニングのとき平面プランから考えるのではなく、初めから3Dでプランニングをしていきます。ラフプランニングからです。

それをやることで、漠然とした空間が、創りたい空間としてはっきり見えてくるからです。

3DCGで全体を創り上げてから最後に平面図を完成させるというやり方です。

私が学生のときはまだ手書きでしたので、平面のゾーニングをやって平面を完成させてから、手書きのパースで仕上げるという工程でした。時代がちがいますね(笑)。

まだ、この技法で空間プランニングを指導しているインテリアの学校はないと思います。
これは画期的な授業です!!

初めてインテリアを学ぶ人たちが、ベクターワークス(VectorWorks)の3DCGを使って空間構成を学ぶということは、早い段階で空間全体が把握できるので、プランを作るときに細部にまでデザイン性の高いプランができるということです。
だから、K&Yインテリアデザインスクールの受講生の作品のレベルが高いのだと私は自負しております。

K&Yインテリアデザインスクールでは、このように時代時代にあった最新のプログラムを推進し、高い技術力がマスターできるカリキュラムの教育を提供しております。

現在インテリア系の設計事務所、デザイン事務所では95%の企業でベクターワークス(VectorWorks)が使われています。そのためにベクターワークス(VectorWorks)で図面が書けるということは就職活動では必須となっています。

K&Yインテリアデザインスクールはこの幅広い知識と高い技術力を6ケ月、または1年でマスターできるカリキュラムをご用意しております。

体験授業、コース説明会は随時開催しておりますので、ご予約の上、お気軽にいらしてください。

体験授業、コース説明会はこちらから⇒体験授業を予約する
受講生の作品をご覧になられる方はこちらから⇒作品を見る

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2010年11月26日(Fri)▲ページの先頭へ
デザインに枠はない!!
昨日、インテリア全日コース(基礎)の皆さんがマーケティング授業の課題の発表を行いました。


K&Yインテリアデザインスクールインテリアコースでは、内装・インテリアデザイン設計だけでなく、マーケティング・企画力にも力を入れています!
授業は各自で考えた企画の発表です。彼らにとって初めてのプレゼンテーションです。
プレゼンテーションと言っても本格的なものではなく、俗にいう社内プレゼンくらいのラフプレゼンと考えてください。

この授業では、現在実際に存在する施設をリニューアルさせ、今よりももっと人が集まる場所にする企画案を考えます。ただし、建物の躯体は壊さず、内部だけの改装です。

実際に足を運ぶなどしてリサーチをし、企画を考え、まずは企画書を書きます。これは実際仕事になったときもかなり役立ちますよ!そして、イメージを伝えるためのイメージコラージュを作成し、発表を行います。



先日ブログでもご紹介した21_21 Design Sightの伊勢谷友介率いるREBIRTH PROJECT(リバース・プロジェクト)のトークショーにも参加して、とても刺激を受けたようで、エコや地域活性化をうまく取り入れた企画もあり、私たち講師陣も新たな発見ができた発表会でした。

今デザイン業界は、昔よりも枠がなくなってきているように思います。
インテリアデザイナーだから、内装・設計しか行わないというのは、もう古いのかもしれません。
REBIRTH PROJECT(リバース・プロジェクト)さんのように、「人類が生き残るためのプロジェクト」というテーマのもと、衣・食・住・教育など様々なジャンルのデザインができるようになりたいですね!

そのためには、こういったマーケティングの授業も大切です!
インテリアコースでは、このような基礎授業を学び、応用授業で、実際に店舗や住宅の企画を考え、その企画にそったプランニング、空間デザインをし、プレゼンテーションを行っています。

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2010年11月25日(Thu)▲ページの先頭へ
噂のゆるキャラ せんとくん
またまた前回の更新から間が空いてしまいました(((=ω=)))
皆さんこのブログの存在、忘れないでくださいね(`・∀・)ノ

さて今週のおやつは・・・
昨日、K&Yインテリアデザインスクールの運営会社である、まちづくり創造集団『アトリエK&Y』に、打ち合わせでいらした大阪の家具屋さん「カナタ製作所」の方からいただきました。


こ、これは・・・噂のせんとくんじゃないですか!!!!!!
ゆるキャラの先駆けとなった方ですね(-ノ∀-)笑





中身はおまんじゅうでした☆☆
K&Yインテリアデザインスクールの受講生の方と美味しくいただきました。
ありがとうございます。

「カナタ製作所」は、家具製作+SWITCHというメーカーで製作した家具・プロダクトの販売もおこなっているそうです。

東京の神南にもショップをオープンしたそうなので、東京でも実際のものを見ることができますょ!
>>SWITCH JINNAN

オンラインショップもあるそうなので、のぞいてみてください!
>>SWITCH ONLINE



2010年11月24日(Wed)▲ページの先頭へ
伊勢谷友介氏率いるREBIRTH PROJECT

昨日のブログでお伝えした、21_21 Design Sightの伊勢谷友介氏率いるREBIRTH PROJECT(リバースプロジェクト)のトークショーの詳細をお伝えしたいと思います。

21_21 Design Sightに到着すると、すでに立ち見の行列が・・・
私たちK&Yインテリアデザインスクールは、前もって予約をして席を獲得していたので、そんな行列を横目に余裕で通り過ぎていきました(笑)

そして、トークショー開始!!!REBIRTH PROJECT(リバースプロジェクト)登場!!!

キャ〜!生・伊勢谷友介!!!
と思ったのは一瞬。今日はクリエーター・伊勢谷友介氏の顔で、いろんなことをお話してくださったので、必死でメモをとりながら、聞き入ってしまいました。

まずはREBIRTH PROJECT(リバースプロジェクト)について。
「人類が生き残るためのプロジェクト」をコンセプトに、2009年に株式会社として設立。

社会の中で山積みする様々な問題に対し、独自の視点で未来に向け解決すべき方向や方法を模索し、プロジェクトプロデュースを行っています。
「衣・食・住・教育・メディア」の部門に分かれて活動されています。

住は、THE SPIKE SHOW/ザ・スパイクショー

建て替え前の民家や学校ででた廃材にアーティストのクリエイティビティを投入(グラフィック等)し、新たな価値を与えて再生。
先日森美術館で行われていた「ネーチャー・センス展」のネイチャー・ブックラウンジにも作品が飾られていました。

食は、HOUSE475/ハウス・475

今進行しているプロジェクトは、RICE475
「美味しいお米を作り、農家の価値を高めたい!」とおいう熱い想いのもと、農家の未来を考えるためのトライアルプロジェクトです。

衣は、HATCH YOU/ハッチ・ユー

お話してくださったのは進行中の「Lee BIRTH PROJECT」
ジーンズを作る行程ででてしまう不良品は今まで焼却処分されていたそうなのですが、その破棄されているものに、新しく価値を与えて、世に送り出すというもので、既に販売されています。

面白かったのが、きっかけがダジャレだったということ。
ジーンズといえばLeeやリーバイス。
なんかREBIRTHに似ているなぁ・・・
REBIRTH……リバース……リーバース……!? 「Lee BIRTH」!!!!
という感じでひらめき、その2、3日後にはLeeさんにアポをとったそうです。

この行動力がすごいですよね!
トークショーでもお話されていましたが、誰でもなげくことや自分の思いを口にすることはできます。
重要なのは、そのなげきの解決法を考え、見出し、実際にかたちにすること。

本当にそうだと思います。ただ大それた事でなくとも、自分たちが今できる範囲から始めることが大事だなと感じました。
「自分は政治家じゃないので、世の中全体を動せるとは思っていない」と伊勢谷氏もおっしゃっていました。
ただ政治家に全部委ねたり、誰かが行動を起こすのを待つよりは自分たちができることをしていくことの方が良いですよね。

あと、教育に関しても熱く語っておられました。
どんなに環境に良いものを作り出し、世に送り出しても消費者がその価値をきちんと知り、重要さを把握していないと、結局は高エネルギー・ローコストのものに負けてしまいます。
そういったものが大事ということを認識させていくことも重要だとおっしゃっていました。


最後に、私自身の話になりますが、今まであったエコ・環境への引っかかっていた部分が今回解決しました。
BMWでつくられる車は99%リサイクルされているそうです。このリサイクルは1980年代の終わりから始まりました。現在はそこに力を入れるのではなく、デザイン性の追及をされているそうです。それは、なぜか・・・?
もうすでにエコは当たり前だからです。エコ、環境への配慮はもうすでに、当然のことになってきていて、そこにプラスαのもの付け加えているそうです。

そう!エコは当たり前。
私がひっかかっていたのが、エコを謳いすぎているということ。
そのエコブームに、本来の目的ではなく違う目的でのっかているものもあるのではないかということ。
エコ商品だからえらいでしょ!?とかエコでこれやってます〜とか自慢げに話されるといつもげんなりしていました。またコンペ作品等でもエコが絡むと評価が高いということにいつも???でした。

もうすでに時代は、「エコは当然」の時代なのです。
その大前提の元、プラスαの部分も追求しなくてはいけませんね!

他にも今回の21_21 Design Sightの展示会の作品の説明もしてくださいましたが、これは実際に展示会へ足を運んでご自身の目で見ることをおすすめします。
>>>「REALITY LAB——再生・再創造」展

K&Yインテリアデザインスクールでも、インテリアコースでは、「環境・森林・リサイクル・リユース・ソーシャルデザインに対して、今デザインが世界にできること」をテーマにの応用課題作品作りをしているので、インテリアコースの方たちもとても刺激を受けたようです。

いつか伊勢谷友介氏率いるREBIRTH PROJECT(リバースプロジェクト)のように、実際に世の中に貢献できるようなデザイナーになりたいですね!

なりたい!だけじゃ、ダメですから、今自分ができることから始めていきましょう!


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2010年11月23日(Tue)▲ページの先頭へ
【速報】伊勢谷友介さんに会ってきました!
先日このブログでもご紹介した
伊勢谷友介さん率いるREBIRTH PROJECT(リバースプロジェクト)のトークショーに本日行ってまいりました!!!


この講演会は、現在21_21 Design Sightで行われている『企画展 「REALITY LAB——再生・再創造」展』の関連プログラムのトークショー<BEYOND RECYCLE>です。

行く前は、生・伊勢谷友介さんに会える事に興奮していましたが(^_^;)
とてもためになるお話をしてくださって、聞き入ってしまい、あっという間に終わってしまいました。

今日は俳優・伊勢谷友介ではなく、クリエーター・伊勢谷友介に出会えることができ、大変貴重な機会でした。


今回の展示作品についてや、REBIRTH PROJECT(リバースプロジェクト)の理念、今までの活動など盛り沢山でお話していただいたのですが、
本日は興奮していてまとめられそうにないので(笑)
詳しくは、明日のブログでお話したいと思います!!
お楽しみに☆☆☆

それにしても、熱く語る伊勢谷友介さんも格好良かったなぁ〜(*^_^*)


インテリアコーディネーターとインテリアデザイナーの違いは?


インテリアコーディネーターとインテリアデザイナーの違いはなんですか?


K&Yインテリアデザインスクールのコースの説明会の時によくこんな質問を受けます。

インテリアデザイナーはインテリアの企画・基本設計の段階から関わるのに対して、インテリアコーディネーターは、インテリアのコンサルティング(アドバイス)を中心にスタイリング業務を行うということが大きな違いです。

インテリアデザイナーは、一般的にインテリアと呼ばれるものについての知識を持ち、デザインしたインテリアの図面や3DCGのプレゼン資料の作成はもちろんのこと、コストパフォーマンス、施主や業者との折衝、現場での設計監理など総合的にこなせ、施主から喜ばれるデザインを考えます。

また、内装以外の建築物に対する知識も求められます。

それに対して、インテリアコーディネーターは与えられた空間に躯体に多大な影響を及ぼさない程度に装飾したり、既製品やセミオーダーの家具の配置を考えたりします。

テーブルコーディネートやフラワーコーディネートなどもその作業の中に入ります。住宅などのモデルルームの装飾をするスタイリングの仕事はインテリアコーディネーターらしい仕事の一つです。

住設備メーカーのショールーム・営業ではインテリアコーディネーター有資格者を優先的に採用しています。

しかし、設計業務に関してはコーディネーターの資格だけでは技術的に無理なため、デザイン事務所、設計事務所の就職ではインテリアデザイナーとしてのプランニング、設計知識、特にCAD技術は必要不可欠です。

日本では、インテリアデザイナーは商業空間のデザインを中心にしている人が多いですが、マンションリフォームなどの住空間を中心に活躍するデザイナーも多くなってきています。





そこでは、インテリアデザインからインテリアコーディネーションまでの技術がある人が求められています。

そのため、多くの設計事務所ではスタッフはインテリアデザインの設計技術から最後の仕上げであるインテリアコーディネーションまでをマスターした人材を求めています。

K&Yインテリアデザインスクールはこの幅広い知識と高い技術力を6ケ月、または1年でマスターできるカリキュラムをご用意しております。

体験授業、コース説明会は随時開催しておりますので、ご予約の上、お気軽にいらしてください。

体験授業、コース説明会はこちらから⇒体験授業を予約する
受講生の作品をご覧になられる方はこちらから⇒作品を見る



2010年11月22日(Mon)▲ページの先頭へ
北欧モダンブランドストーリー


上の写真は今年のミラノサローネ開催前日に、K&Yインテリアデザインスクールミラノサローネツアーに参加した受講生がフリッツ・ハンセン社のミラノ市内にあるショールームで撮った写真です。

写真の人はフリッツ・ハンセン社から新作を出すデザイナーキャスパー・サルト氏です。この日は新作発表で写真撮影と取材を受けていました。
当日この人は誰なの?という感じだったらしいのですが、日本に帰ってから、デザイナーキャスパー・サルト氏とわかってびっくりしていました。

ミラノサローネ開催中はこのようにたくさんの生デザイナーと何度も遭遇します(笑)。。。

以下、ショールーム内の写真です。 













ショールームでは、新作のNAPができるまでのアイデアワークを惜しげもなく見せる展示が行われていました。
あと、なんと日本語の説明文があります。

やはり、ここに訪れる日本人が多いのでしょう。

北欧家具は、日本人には人気ありますからね。

そんなフリッツ・ハンセン社や北欧家具の勉強を次回の『ミラノサローネ勉強会』では行います。

この勉強会は、ミラノサローネツアーに先駆けて、現代のインテリア動向について勉強しよう!!現在のデザイナーやインテリアの動向を勉強すればミラノサローネツアーがもっと楽しくなるはずという趣旨で開催します。


題して 『北欧モダンブランドストーリー』

北欧には、雑貨やインテリアで人気のあるブランドがたくさんあります。

なぜ、日本人は北欧の雑貨や家具が好きなんでしょう?

そんなぞが解ける勉強会です。

この勉強会は、K&Yインテリアデザインスクールの在校生、卒業生以外でもどなたでも参加できる勉強会です。
ミラノサローネに行こうと思われている方はもちろん、家具に興味のある方も、インテリアの勉強を始めたい方、是非お気軽にご参加ください。

2011年 第3回ミラノサローネ勉強会
『北欧モダンブランドストーリー』

日時  : 2010年12月18日(土)14:00-15:30
会場  : K&Y INTERIOR DESIGN SCHOOL
受講料 : 無料
定員  : 15名 (残り 7名)
講師  : 矢野恵子

ご参加希望の方は、予約が必要です。

お申し込みはこちらから





2010年11月21日(Sun)▲ページの先頭へ
クリスマスイルミネーション2010の始まりです
どんなに厳しい時代でも、どんなに悲しいできごとがあった年にも必ずクリスマスはやってきます。クリスマスが嫌いな人っていないと思います。

そんなクリスマスの幸せな気分を盛り上げてくれるのがクリスマスイルミネーション。。。。

ことしもK&Y インテリアデザインスクールのブログでは、クリスマスイルミネーション部隊がいろいろなところに出かけてみなさんに素敵なクリスマスイルミネーションをお届けします。。。。。。。。

今年の最初のイルミネーションは東京ミッドタウンから始まりです。。。。































きれいですね。。。。。

今年の冬はいつもの年より寒いとか・・・・

でも、このクリスマスイルミネーションを見れば暖かい気持になりますね。。

今年もがんばってたくさんのクリスマスイルミネーションをお届けします。







2010年11月20日(Sat)▲ページの先頭へ
REALITY LAS -再生・再創造〜21_21

現在、21_21 DESIGN SIGHTでは三宅一生のデレクションで「REALITY LAB——再生・再創造」展が開催されています。



館内の展示会場に入ってすぐに目にしたのが、なんとあの『はやぶさ3号』の1/2模型です。これは今月28日までの展示らしいのですが、実物がこれの2倍あると思うと意外に大きなあというのが感想です。

ここは『われわれはどこから来て、どこに行くのか』の展示で、宇宙的規模で地球システムを考えるがテーマです。隕石の来歴や組成をモチーフに『われわれはどこから来て、どこに行くのか』の問題意識が表現されています。



そのあと、階段を下りて、本展示場に入ると、『一枚の服を巡る長い旅路』のドキュメンター映像が見られます。ものづくりの現実と、デザインを再創造する瞬間の25分のドキュメンタリーです。そこから、つぎの会場へ移って、目に入るのが大きなテーブルいっぱいに並べられた立体折り紙。

平面から複雑な立体構造を立ち上げるにはコンピュータ・サイエンスが必要です。
このコンピュータ・サイエンスの科学者三谷純氏との出会いが今回のプロジェクトの始まりです。

コンピュータ・サイエンス折り紙から三宅一生さんは未来の服を作り上げました。

この展示会は、研究・開発、 食 数理 宇宙 産地 コンセプト 自然 のモチーフで展示があり、わたしたちがこれから未来に対してやらなければいけないことを考えさせるものでした。

いま、このままではいけないと思っている人はこの展示会で、自分たちも何か行動をしなければいけないと思うはずです。


この展示会の期間は

11月16日→12月26日までです。
場所 21_21 DESIGN SIGHT

東京ミッドタウンの街路樹のイルミネーションもきれいに点灯していますので、それを見るがてら是非足を運んでください。。。。。



2010年11月18日(Thu)▲ページの先頭へ
伊勢谷友介に出会えるトークショー 当選!!
現在、21_21 DESIGN SIGHTで行われている『企画展 「REALITY LAB——再生・再創造」展』

その関連プログラムで、

なんと・・・・・

なんと・・・・・



あの伊勢谷友介さんのトークショーが行われるんです!!!!!


伊勢谷友介さんは実は、俳優業だけでなく、リバース・プロジェクト(REBIRTH PROJECT)という企画会社の社長さんなんですv(゚∀゚v)


実は、東京芸術大学大学院も卒業してたり!!!
クリエーターでもあるんですね.゚。+。☆

今回のトークショー「BEYOND RECYCLE」は、「人類が地球に生き残るためのプロジェクト」をテーマに活動を続けているリバース・プロジェクト(REBIRTH PROJECT)の代表・伊勢谷友介さんが、これまでの活動を紹介しながら、『企画展 「REALITY LAB——再生・再創造」展』のテーマと出展作品「BEYOND RECYCLE」について、アートプロジェクトとの関わり、そしてこれからの展望について語るものです。

この講演会の情報をいち早く聞きつけた私は、矢野校長に報告!
矢野校長も「いきたい〜∩(´∀`●)∩」と!

そして決戦は始まりました・笑

「人気のトークショーなので、応募は11/17の15:00から開始。
 定員になり次第、締め切り。」
となっていたので、昨日は15:00、5分前から21_21 DESIGN SIGHTのサイトに接続して待機していました。


そして・・・

15:00になるやいなや、即効で申し込みました!!!!!!!
そしてインテリアコースの方の分も予約完了(-ω-`)ヘヘ
無事当選できました.゚。+。☆

後から聞いた話によると、なんと15分で完売だそうで(汗)
さすが伊勢谷友介様!!!
今からどんなお話が聞けるか楽しみです。

伊勢谷友介さんが代表を務めるリバース・プロジェクト(REBIRTH PROJECT)は、社会の中で山積みにされている問題に対して、未来に向け、自分たちで解決できる方法を模索していくために、立ち上がりました。
今の一歩が未来に繋がることを想像すると、まず、自分たちが出来ることからチャレンジして、行動に移していくことは大切だと気付きます。
リバース・プロジェクト(REBIRTH PROJECT)は、そんな思いを仕事に変えて、自分たちの生活もクリエイトしながら、地球にも社会にも前向きな生活をクリエイトしていきます。
(REBIRTH PROJECTより一部引用)

廃材を利用した家具制作だったり、







製作途中に生じる形が悪かったり、大きさが合わないなど規格外として処分されてしまうベーグルパンを用いたBAGEL Chipsなど。


インテリアだけにかかわらず、「衣・食・住」と幅広く活動をしています。


またトークショーが終了しましたら、報告ブログを書きますので、お楽しみに!!!
生・伊勢谷友介さんに会って来ます(ノω`●)ノ

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2010年11月16日(Tue)▲ページの先頭へ
第2回ミラノサローネ勉強会終了
14日の日曜日K&Yインテリアデザインスクールの第2回目ミラノサローネ勉強会が行われました。



この勉強会は、『デザインやデザイナーのことを深く知ればインテリアデザインが面白くなる』というテーマでこの時期に毎年開催されているK&Yインテリアデザインスクールの無料の勉強会です。

そして、それらを勉強することで、4月に開催される世界的なデザインイベント『ミラノサローネツアー』がもっと楽しくなるはずです。

2011年のミラノサローネは、4月12日〜4月17日の開催となります。それに向けてスクールでも、昨年に引き続きミラノサローネツアーを予定しております。

このツアーは、インテリアデザイナー・インテリアコーディネーター・家具デザイナー・プロダクトデザイナーを目指す方には、今後のデザインの勉強になるはずです。

さて2010年 第2回目の勉強会は、「世界を驚かす!!日本人デザイナー」と題しまして、ミラノサローネでも活躍している日本人デザイナーの魅力を勉強しました。

日本人で、日本のデザイナーが世界で認められているのを知っている人がどれだけいるでしょう。私たちが知らない,世界から見たすばらしい日本人デザイナー。



これだけすばらしいデザイナーがいることを私たちはもっと誇りに思ってもいいはずです。そんな世界的に認められた日本人デザイナーのことを勉強していきました。

映像、画像を通じて、デザインするものの考え方が勉強できてよかったとの感想も頂きました。

今回もデザインの勉強をしている方にはデザインを考える上でたいへん参考になったと思います。

次回は、
『北欧モダンブランドストーリー』と題して勉強していきます。

北欧にはセブンチェアやYチェアといったいまでも売れ続けている名作チェアが数多くあります。





それを販売しているフリッツ・ハンセン社カールハンセン&サン社の歴史を中心に、なぜ北欧モダンは世界中でいつまでも愛され続けるのかを学びます。

このセミナーは、K&Yインテリアデザインスクールの在校生、卒業生以外のどなたでも受講が可能です。ご興味がある方はご予約の上、ご参加ください。


2011年 第3回ミラノサローネ勉強会
『北欧モダンブランドストーリー』
日時  : 2010年12月18日(土)14:00-15:30
会場  : K&Y INTERIOR DESIGN SCHOOL
受講料 : 無料
定員  : 15名

お申し込みはこちらから




2010年11月09日(Tue)▲ページの先頭へ
世界を驚かす!!日本人デザイナー

2011年のミラノサローネは、2011.4.12〜2011.4.17の開催となります。

K&Yインテリアデザインスクールでは、2011年ミラノサローネツアーを予定しております。

そのミラノサローネツアーに先駆けて、ミラノサローネに関わるデザイナーさんのことをもっと勉強して、2011年ミラノサローネツアーを楽しくまわり、インテリア動向についての勉強しよう!!と2011ミラノサローネ勉強会をツアー出発直前まで開催します。

このセミナーはオープンレクチャーとなっておりますので、K&Yインテリアデザインスクールの在校生、卒業生以外でもどなたでもご参加できます。

2011ミラノサローネ勉強会第1回目は、10月23日(土)に開催されました。
そして、第2回目の勉強会は、11月14日(日)14:00〜です。

ミラノサローネに行こうと思われている方はもちろん、インテリア・家具に興味のある方も是非お気軽にご参加ください。

今回のテーマは「世界を驚かす!!日本人デザイナー」と題しまして、ミラノサローネでも活躍している日本人デザイナーの魅力を勉強します。



『Newsweek』誌日本版で“世界が尊敬する日本人100人”に選ばれ、Design MiamiやELLE DECO INTERNATIONAL DESIGN AWARDS では、世界でただ一人に贈られる「Designer of the Year」を受賞するなど、錚々たる賞を総嘗めにしているデザイナー吉岡徳仁。

人が普段、意識なくしている行動に着目したデザインに定評があり、±0デザイナー、無印良品デザイナー兼アドバイザリーボードメンバー、21_21 DESIGN SIGHT企画運営などを行っている深澤直人。

佐藤オオキを中心に設立されたデザインオフィスで、建築からインテリア、家具、プロダクト、CIデザインまで幅広く活動を行い、国内外にクライアントを持つnendo。

ユニークなフォルムと高さ調節可能な機能性を兼ね備えたカウンタースツール「LEM」が大ヒットし、ヨーロッパでも活躍中の安積伸、安積朋子。
などを中心に、海外からも注目される日本デザインを学びます。


現在のデザイナーやインテリアの動向を勉強すれば、2011年ミラノサローネツアーがもっと楽しくなるはずです。
これからインテリアデザイナー・インテリアコーディネーター・家具デザイナー・プロダクトデザイナーを目指す方には、今後の勉強になるはずです。

ミラノサローネ勉強会のオープンレクチャーの申し込みはこちらから



2010年11月07日(Sun)▲ページの先頭へ
課外授業の最後はショールーム
K&Yインテリアデザインスクールインテリアコース基礎クラスの生徒さん達の課外授業の様子を掲載しています。

その続きです。


羽田新国際空港へ行って、次に羽田第2ターミナルのフードコートにある名作チェアの見学へいきました。

名作チェアでは、170種類のチェアに実際に座る事ができたのでみんな大喜び。
興奮しながら、各自写真を撮ったり、座ったりしてチェアの感触を楽しんでました。



このフードコートでお昼を食べて、次に向かったのは、汐留にあるパナソニック電工ショールーム。

ここは、トイレ、浴室、照明、システムキッチン、室内ドアなど住宅設備に必要なものは何でも揃っています。

インテリアの勉強を始めたばかりの人にはたいへん勉強になる場所です。










疲れたのでマッサージチェアで一休み(笑)

今日はいろいろなところへ出かけて疲れましたね。

お疲れ様でした。。。


K&Yインテリアデザインスクールでは、このような課外授業を出来るだけ設けて、実務レベルのカリキュラムを実践しています。


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2010年11月06日(Sat)▲ページの先頭へ
羽田第2ターミナルの名作チェア
新国際空港を後にして、次は羽田第2ターミナルに新しくオープンしたフードコードレストランにいきます。







ここはなんと、世界の名作チェアがずらり!!と並んでます。

ここにきてみんな大興奮!!

だって、先日家具の授業で勉強した名作チェアの本物が見られたからです!!

2010年10月13日より、羽田空港第2ターミナルが拡張されました。

そこに、世界中から集められた約170種類のもの椅子がずらりとピックアップ!

フードコートレストランなので好きな椅子に座って食事ができます。





パトリシア・ウルキオラのTROPICALIA


チャ―ルズ&レイ・イームスのShell Armchair DAW






Leaf Art.1803


GUBI dhair と パントンチェアクラシック

プラットナーアームチェア


nendoのリボンスツール


ピート・へイン・イークのアームチェア


ビトラ社のVegetalとarper社のDuna


KIRIKABUとG・T・リートフェルトの復刻品


ロン・アラッドのZIGOとトム・ディクソンのS−chair


全体的にはこのフードコードレストランにあわせて、シックな色合いのチェアが多かったです。


みんなの、『これはあれあれ』『これはえーとこの間勉強したばっかりの・・・』

という発言がおかしい。本当にこの間勉強したばかりですよ(笑)

椅子のスケッチまでしたじゃないですか・・・・

忘れるのが早過ぎです。。




ああ、興奮して疲れた。。。。これスゲーすわりごごちいい・・・







テレビ東京の『出没!アド街ック天国』の方たちが撮影してました。
羽田特集らしいです。


受講生のみんなは、お気に入りの椅子を見つけては座って試すことができて、たのしい時間でした。

インテリアや家具を勉強している方はぜひ羽田第2ターミナルへ行って名作チェアの座りごこちを試して下さい!!


そして、このあともまだまだ課外授業は続きます。。。



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インテリアスクールの課外授業
昨日K&Yインテリアデザインスクールインテリアコース基礎クラスの生徒さん達は課外授業で羽田新国際空港へ行ってきました。





新しいので当たり前ですが最初のみんなの一言がきれいーでした。








レストラン街は小江戸商店街がテーマです。






屋上の展望台の眺めは羽田国内線のほうがいいと思います(笑)












全体がものすごくコンパクトにまとまっている感じです。

全体の大きさを見ると、ここを利用する国際線はやはりまだまだ少ないのでしょう。。

やっぱり通常は成田まで行かなくてはいけないのでしょう・・・・


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2010年11月05日(Fri)▲ページの先頭へ
卒業生の独立と活動
K&Yインテリアデザインスクール家具・プロダクトデザインコースを4年前に卒業した安永さんが遊びに来てくれました。

今度安永さんは西多摩の日の出町で、オーダー椅子制作、椅子張り、修理を請け負う工房『安永椅子店』をオープンしました。

同時に多くの仲間達と展覧会などの活動をしています。
今日はその紹介でK&Yインテリアデザインスクールを訪問してくれました。


ひとつはインテリア情報サイトでもご紹介している、

ワタリウム美術館で開催されているPaper−Wood PRODUCUTSt展です。

誰もが知っている普遍的な「素材」合板を過去何年にもわたり研究している「合板研究所」。
「Paper-Wood」は色のついた厚紙と板を積層させた美しく新しい合板。素材が生まれてから約2年間、適した加工法や、寸法取り、美しく見える使い方を模索して、いくつものプロダクトが生まれました。今回の展覧会では、プロトタイプから本格的な初回生産タイプまで、家具と小物や玩具などを期間限定で販売もしています。


次は
おやつどうぐてん『こどももオトナも楽しいおやつの時間』スプーン、お皿、コップなどおやつを食べる道具を45人のデザイナーや作る人が考えたユニークな道具展です。

最後は、
本のための小さな家具展です。

在学中からいろいろな人と交流のあった安永さん。その出会いを生かして卒業してから4年という年月で独立という夢を叶えました。

これからも頑張ってください。

応援してます!!

オーダー椅子、椅子の張替え、修理をお願いしたい方は
『安永椅子店』へどうぞ。下記メールアドレスまでご連絡ください。

↓ ↓  
yasunagaisuten@ac.auone-net.jp


インテリアデザイナー・店舗デザイナー・家具・プロダクトデザイナーを目指す人はインテリアデザイン専門の学校K&Y INTERIOR DESIGN SCHOOLへGO






2010年11月03日(Wed)▲ページの先頭へ
東京ミッドタウンのデザインイベント
現在東京ではいろいろなところでデザインイベントが開催されています。

今日は東京ミッドタウンからの報告です。



まずはデザインを五感で楽しむイベントして2007年より開始した
「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」。
今年のテーマは「未来の手ざわり」 。

世界的に名高いインタラクティブ・アートの文化機関「アルスエレクトロニカ」とコラボレートし、デザインとテクノロジーの融合から生まれた“未来”を感じられるデザインを展示してありました。










次は、新鋭デザイナーの発信のDESIGNTIDE TOKYO(デザインタイド トーキョー)。
デザインタイド トーキョーは、常に新しいものやシーンを提案するトレード・ショウです。
インテリアやプロダクトの商材を中心にしながら、デザインに焦点を当てた幅広い分野の厳選された作品が集まった展示会です。

















会場の出口のほうでは販売会もやってました。

最後に今年で開催3回目を迎えた「Tokyo Midtown Award」。

今年もアートコンペ、デザインコンペの2部門を設け、次世代を担うアーティスト・デザイナーの発掘・応援を目指し、幅広く作品を募集していました。







東京ミッドタウンができてから六本木は本当に変わりました。

昔は夜の街六本木でしたが、いまではアートとデザインの街です。


ミッドタウンの広場にもアートの展示やイベントがあります。今日はお天気がよくて気持ちがいいのでみなさんもぜひ足を運んでください。



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カレンダ
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